DBA VOICE / FOR MAC

話すだけで、言葉が進む。

Macで使う、日本語の音声入力。

いつもの入力を、あなたの声で。

声から、文章へ。

考える速さで、
話そう。

メールの返信も、次の提案のアイデアも。
話した言葉を、Macの中で文字にします。

プロンプトの入力例

このアイデアを、
次の提案にまとめたい。

話したあとも、使いやすく。

自分の言葉を、
自分の道具に。

よく使う指示は、星で保存。
固有名詞は、辞書で自分仕様に。

辞書の画面を見る

見本の文章を表示したDBA Voiceの履歴画面
実際のアプリ画面(内容は見本)画面を大きく見る

次の入力は、声で。

無料配布の準備中

Apple Silicon搭載Mac / macOS 15以降

配布・使い方

配布・使い方

現在、Mac版の無料配布を準備しています。配布用の署名と初回起動の確認を終えたあと、このページから入手できるようにします。まだダウンロードはできません。

配布開始後の使い始め方

  1. 入手したDBA Voiceを「アプリケーション」に入れて開きます。初回は音声認識モデルをダウンロードします。
  2. アプリの案内に沿って「マイク」と「アクセシビリティ」を許可します。
  3. 入力したい欄をクリックし、録音キーを押しながら話します。初期設定は右のOptionキー。設定でFnにも変更できます。

録音キーに反応しないとき

選択中の録音キーとMacの許可を確認してください。他の音声入力アプリも同じキーを使っている場合は、それぞれのキー設定を確認します。画面の「長く話す」ボタンからの録音にも対応しています。

データの扱い

データの扱い

音声の文字起こしと復旧はMac内で行います。生の音声はサーバーへ送りません。文字起こしが完了しなかった場合に再試行できるよう、復旧用の音声をMacに保持します。

アカウント登録は任意です

Mac内での音声入力には登録は必要ありません。登録した場合、メールアドレスと利用者IDをアカウント管理のために保存します。ログインしてデータ利用に同意すると、アプリの版、録音時間、処理結果などを運営が確認できるようになります。

文章の提供は、別に選べます

文字起こしした文章の提供は、初期設定ではオフです。提供された文章は、不具合調査のために運営担当者が読む場合があります。アカウントと同意したデータの保管にはSupabaseを利用します。

収集した利用データと文章は、AIモデルの学習や第三者への販売には使いません。データ提供の選択は、アプリの「アカウントとデータ」で変更できます。

株式会社DBA Japanのプライバシーポリシー

対応環境

対応環境

対応するMac
Apple Silicon搭載Mac、macOS 15以降。
入力言語
日本語の音声入力に対応します。
インターネット接続
初回の音声認識モデルのダウンロードに必要です。準備後の文字起こしはMac内で行います。アカウントへのログインや、同意したデータの送信にも接続を使います。
ほかの端末について
今回準備している配布版はMac専用です。このページではWindows、iPhone、Intel搭載Mac向けの配布は行っていません。ブラウザで使うPWAではなく、Macにインストールするアプリです。

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