日本のAI活用の現実
日本企業の87%が、
AI導入の効果を実感できていません
AI導入で「期待を上回る効果」を実感した日本企業はわずか13%(米国51%・英国50%)。
問題は「導入していないこと」ではなく、「導入しても成果が出ないこと」です。
出典:PwC 5カ国比較調査 2025
分かった。
でも、自分の仕事には
関係なかった」
社員がAIに向いていないのではなく、研修が社員の仕事に向き合っていないだけかもしれません
出典:EY 2025年調査(29カ国・15,000人)
誰もAIを開いていなかった
研修直後の「勉強になった」は聞こえてくる。でも翌週、誰もAIを開いていない
出典:EY 2025年調査
それだけで終わっていませんか
アンケートは高評価でも、半年後に社員の働き方が変わっていなければ意味がありません
出典:ギブリー調査 2025
では、なぜ多くのAI研修は成果につながらないのか?
今のAI研修の問題点
知識を届けるだけなら、
eラーニングで十分です。
DBAが届けたいのは、
情報ではありません。
受講者一人ひとりの業務に向き合い、
貴社のAIを実際に触った上で、
研修を一から作る。
どうせやるなら、
本当に役に立ちたいから。
- 全員に同じカリキュラム
- 受講者の業務内容は考慮しない
- 講師が一方的に話して終わり
- 「で、自分の仕事にどう使うの?」が残る
- 結果使わなくなる⇨投資が無駄に
- 受講者一人ひとりをヒアリング
- 貴社のAIとワークフローを事前に体験
- 業務 × AI の最適な組み合わせを完全オーダーメイドで設計
- 質疑応答で「自分の業務にどう使う?」をその場で解消
- 仕事だけでなく、プライベートでも使える実感を届ける
これが、DBAが掲げるコンセプトの本質です
「AIを、もっと身近に。」
DBA = Don't Be Afraid
9歳のとき、アメリカのリトルリーグで、
アジア人は自分ひとりだけだった
父はカタコトの英語しか話せなかった。
人種の壁もあった。それでも父は叫び続けた
"Tomo, Don't Be Afraid!"
当時は恥ずかしかった。
でも、このマインドセットが今の自分をつくっている
何度も打席に立ち、何度も失敗し、それでもまた立ち続けた。
「DBA」は、父がくれた言葉
AIも同じだと思う。多くの人が「怖い」「難しそう」と感じている。
だからこそ、Don't Be Afraid
恐れずに、まず触れてみてほしい
実績・事例
3日間のAI導入・DX化研修
「AIのメリットが明確に分かった」 ー Arth.Japan合同会社 代表取締役・鎌田祐一郎
具体的な成果
- ✓ 9,000枚の手書き書類をAIでExcelデータ化
- ✓ 各宿の業務マニュアルをDX化(紙→デジタル)
- ✓ 顧客向けQ&Aチャットbotの構築
- ✓ 社内チャットbotの構築(スタッフ間の情報共有を効率化)
研修後、Arth.Japan様とは1年間のフォローアップ契約を締結。毎月訪問し、AI活用の定着を継続支援しています
DBAの研修アプローチ
DBAの研修は、4つのステップで貴社だけの研修プログラムを構築します。
だから「明日から使える」が実現できるのです
受講者の業務を徹底ヒアリング
受講者一人ひとりに
個別ヒアリングを実施。
業務内容・困りごと・
効率化したいポイントを聞き取ります。
ヒアリングの段階から
フィードバックもどんどんお伝えします
「無料ヒアリングの時点で、もう勉強会みたいでした」
— 研修受講者の声貴社のAIを実際に触らせていただく
貴社が使えるAIツールを、
実際に触らせていただきます。
何ができて何ができないかを把握した上で
研修を設計します。
使えないツールを教えても
意味がありません
完全オーダーメイドの研修を設計
ヒアリング結果
×
貴社の業務内容とAI環境
×
研修中の質疑応答
この3つを掛け合わせ、
「この人のこの業務には、
このAIをこう使えば効率化できる」
というレベルまで落とし込んだ
研修プログラムを作成します
研修中に質疑応答の時間を必ず設けます。
答えられなければ信用を失う。
だから他のAI研修ではまずやらない。
それでもやるのは、この時間が
一番業務に直結するからです
業務直結の実践型研修を実施
受講者は「自分の業務」を
「自分が使えるAI」で
実際に効率化する体験をします。
汎用的なデモではなく、
自分ごととして体感できるから、
研修後も使い続けられるのです
「知識」ではなく
「明日から使える技術」を持ち帰れる
貴社の業務に、貴社のAIで、
貴社の社員ができる範囲で
だからこそ、研修翌日から業務に活きる
サービス一覧
「どこから始めればいいか分からない」という会社が、一番多いです。
どこからでも、始められます。
貴社の業務を、その場でAIにかけてみます。
「自分の仕事に使えるかも」が見つかる2時間です
- 参加者の業務をその場でAIに試す実演形式
- 「使い方」ではなく「自分の仕事での使いどころ」を一緒に探します
- 社内にAIへの関心を広げる最初の一歩に
貴社の業務を聞いてから作る研修。
だから「自分ごと」になる
- ヒアリングからAI環境の体験、設計、実施まで一貫して担当
- 「自分の仕事でAIを使ってみる」を軸にした実践型プログラム
- 研修後30日間のフォローアップと効果測定付き
AIが当たり前になるまで、
一緒に走り続けます
- 月次の定例ミーティングでAI活用の定着と改善を継続
- AI周りの最新動向を整理し、貴社に合った選択肢をご提案
- 部署を跨いだ展開もステップごとにサポート
研修コストの最大75%が助成されます
※ 厚生労働省「人材開発支援助成金」を活用。申請手続きのご相談も承ります
導入の流れ
最初の面談は無料です。貴社のペースで進められます
研修が不要と判断すれば、そうお伝えします
「何に困っているか」から聞きます
貴社のワークフローも学ばせていただき、業務の流れに沿った提案をします
研修中に受講者が自分の業務で試せる時間を設けます
定着するまで責任を持つことが、DBAのゴールです
チーム紹介
3名の精鋭チームで、AI研修の企画から実行・フォローアップまで一気通貫で支援します
川島 智行
Tomoyuki Kawashima | 代表取締役CEO
慶應義塾大学 法学部政治学科 在学中
帝京高校野球部出身・中学全国ベスト16
AI歴3年・累計20社のAIを日常的に活用する実践派
英検1級|LinkedIn 2,950フォロワー・1投稿最高26,800imp / 589リアクション
川島 伸行
Nobuyuki Kawashima | COO
慶應義塾大学 商学部卒(元硬式野球部)
Amazon Japan 勤務(兼任)
法人営業・パートナーシップ担当
外国人採用コンサル(Senpai Career)
和田 陸
Riku Wada | CTO
Monash University 情報技術学部卒
豪州でエンジニア(バックエンド)歴3年
テクノロジー領域を統括
技術面からの導入支援
AIを、もっと身近に。
まずは無料ヒアリングで、貴社の課題をお聞かせください
* ご相談・お見積りは無料です。無理な勧誘は一切ありません