株式会社DBA JapanAI TRAINING & WEB

旅館・ホテル・観光業 専門

旅館・観光業のための、
AI活用とWeb制作

株式会社DBA Japanは、旅館・ホテル・観光業に特化して、現場で使えるAI研修と、直接予約につながるWeb制作を提供します。佐渡・新潟・長野の古民家宿グループ SENN Hotel Group をはじめ、宿泊・観光の現場で成果づくりに取り組んできました。研修費は人材開発支援助成金で最大75%まで軽くできます。全国、訪問で伺います。

旅館・ホテルの現場に、AIとWebの両輪で

人手が足りない、予約や問い合わせがチャネルごとにバラバラ、海外からの客への対応が重い。宿泊・観光業の困りごとに、「人が育つAI研修」と「予約が増えるWeb制作」の両方で向き合います。どちらか一方だけのご依頼も承ります。

AI研修

宿の現場業務を、生成AIで軽くする

予約・問い合わせ対応や多言語のやり取りなど、毎日の業務をAIで効率化します。パソコンの専門知識は不要。研修が終わったあとも自社で続けられる状態を目指します。

  • 予約・問い合わせ情報の整理と判断支援
  • 多言語の案内文・返信文の作成
  • 業務データの整理でAIの精度を上げる
  • 人材開発支援助成金 最大75%対応
研修コースと料金を見る

Web制作

OTAに頼り切らない、直接予約のサイト

予約サイト経由の手数料は、積み重なると無視できません。公式サイトから直接予約したくなる導線と、海外客の受け皿になる多言語対応で、宿の売上の取りこぼしを減らします。

  • 直接予約につながる導線設計
  • 日本語・英語・繁体字などの多言語対応
  • スマートフォン最適化と表示速度
  • 検索やAIに見つけられる構造づくり
制作事例を見る

旅館・観光業での導入事例

実際に宿泊・観光の現場でご一緒した事例です。それぞれの記事で、取り組みの中身と現場の声をご覧いただけます。

助成金で、研修費の最大75%をカバー

観光・宿泊業の中小企業は、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用を想定して設計しています。

75%

中小企業の場合、研修経費の75%(上限30万円/人)が助成される制度です。別途、研修時間に応じた賃金助成もあります。申請手続きは提携の社会保険労務士と連携して進められます。

助成金の試算と料金を見る

※ 中小企業・経費助成率75%・上限30万円/人で計算した試算です。支給の可否・金額は管轄労働局の審査により決定されるもので、支給を保証するものではありません。
※ 事業展開等リスキリング支援コースは2027年3月31日までの期間限定措置です。計画届の準備期間を考えると、2026年内のご相談が安心です。

ヒアリングから自走まで、伴走する進め方

作って終わり、教えて終わりにしません。宿の現場の困りごとを聞くところから、自社で続けられる状態になるまで伴走します。

1

ヒアリング

現場の困りごとと目標を整理

2

設計

研修内容・サイト構成を貴社に合わせる

3

実施

訪問とオンラインで研修・制作

4

伴走フォロー

自社で運用・更新できるまで支援

よくある質問

旅館・ホテル・観光業のご担当者からよくいただく質問をまとめました。

旅館・ホテル向けのAI研修では、何ができるようになりますか?

予約や問い合わせ情報の整理、多言語の案内文・返信文の作成、業務データの整理など、宿の現場ですぐ使うことを学びます。パソコンの専門知識は不要です。

助成金はどのくらい使えますか?

中小企業の場合、人材開発支援助成金で研修経費の最大75%(上限30万円/人)が助成される制度の活用を想定しています。申請は提携の社会保険労務士と連携して進めます。支給の可否や金額は管轄労働局の審査により決定されるもので、支給を保証するものではありません。

全国どこでも対応していますか?

訪問型は全国対応です。佐渡・新潟・長野などの宿でも実施しています。Zoomによる同時双方向型と組み合わせて進めます。

Web制作だけ、研修だけでも依頼できますか?

どちらか一方だけでもご依頼いただけます。サイト制作と研修を組み合わせると、作ったあとに自社で運用・更新できる体制まで整えられます。

インバウンド向けの多言語サイトは作れますか?

日本語・英語・繁体字などの多言語サイトに対応しています。海外からの予約や問い合わせの受け皿として設計します。

OTA(予約サイト)の手数料を減らせますか?

公式サイトからの直接予約が増える導線を設計することで、OTA手数料への依存を下げることを狙います。予約手段を一つに強制するものではありません。

まずは、宿の困りごとを
聞かせてください。

研修・Web制作のどちらをお考えでも、現状の困りごとをお聞きするところから始めます。ご相談は無料です。助成金の使い方もあわせてご案内します。

contact@dbajapan.com 宛に直接ご連絡いただいても構いません。